ネロ君の続きの人生

潜在意識がわかった!の続きです
ネロ

ヒプノセラピーをうけて、私は、中世ヨーロッパ(のイメージ・日本ではない)で7歳ころに死んでしまったネロ君の人生の続きを生きていることがわかりました。幼くして死んでしまったネロ君ができなかったことを私がやっている、経験しているということです。男の子の人生を女性の私が引き継ぐのはおかしいのではないか・・・と思ってしまいますが、男女は関係なく、ネロ君の気持ちがすごく理解できてしまうのです。

フランダースの犬について調べました

1872年に書かれた物語。日本だと明治時代のころかな。ベルギーの話。父がフランス人、母がイギリス人 フランス生まれの女流作家ヴィーダという方が30歳の時に書いた作品。ヴィーダは結婚せずに動物たちに囲まれて過ごし、70代で亡くなった。ベルギーではフランダースの犬の物語は有名ではなく、知らない人がほとんど。なのだそうです・・・